アスペルガー・アラウンド

発達障害に関わるすべての方がつながるカサンドラのベースキャンプ

運営理念
1)インクルーシブ社会を目指します。
2)解決志向で活動します。
3)女性自立を応援します。
4)非営利団体で、スタッフはボランティアです。
アスペルガー・アラウンドは、ASD(自閉症スペクトラム)に関わることで、課題を抱えているカサンドラの方をサポートしています。
本団体では、カサンドラをアスペルガーの方と関わる全ての方に起こる状態と広義に捉えて活動しています。
参加対象は、女性、男性、兄弟姉妹、親子、職場関係、未婚、既婚、問いません。
ASDは、本人も自覚しにくいわかりにくい障害です。相談できる場が、身近にあって、わかりにくさが、見えてきたら、軋轢だと思っていたものが、違って見えてくるかもしれません。
カサンドラは、早期発見、早期対応が大切です。
簡単なことでは、ありません。だから、みんなでつながって考えましょう。

代表SORAの夫との生活や日々、思うことは、《夫ネタ★脱却!カサンドラ》
http://blog.livedoor.jp/khan2013214-otto/ をお読みください。

脳いきいき、心わくわく 臨床美術ワークショップ終了

カサンドラ状態を抜け出すコツは、状況が変わらずとも、
先に自分自身を満たすことです。

誰でもできるアートプログラムを楽しみながら、
自分を取り戻す時間を過ごしましょう。

素敵なクリスマスオーナメントが出来上がりました。

image
image


臨床美術は、アスペルガー・アラウンドのステージ2
「ガーベラ・アート」で受講できます。

1月から、単発で受講が可能になりました。
12月上旬に受付を開始いたします。

臨床美術とは──独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより脳が活性化し、認知症の症状が改善されることを目的として開発された。先進国では例を見ない医療・美術・福祉の壁を超えたアプローチが特徴。臨床美術士が一人ひとりの参加者に沿った働きかけをすることでその人の意欲と潜在能力を引き出していく。現在では多方面で取り入れられ、子供から社会人、高齢者まで健康で感性豊かな社会の創出を目的としている。臨床美術のアートプログラムは美術に苦手意識を持つ人でも自然と楽しめ、その人ならではの表現ができるよう、多くの工夫がされている。自己を解放して制作する過程や作品が周囲に受け入れられることで自信を回復し、積極性が生まれてくると言われる。


                                                                                                                                        

しゃべりば多摩 

今年度、最後のしゃべりばです。
今年の棚おろしは、今年の内に・・・。

しゃべりば多摩

ASまたは、AS傾向のあるパートナーとの日常生活の問題、困難など、
それぞれの思い、なやみ、怒りなどをおしゃべりして、分かち合います。
主に関戸公民館で実施します。
ここで、お仲間を見つけられて、正しく感情を表出することが、
カサンドラの回復には、とても効果があります。

日時        :12月17日(土) 13:15~受付 13:30~開始 16:30終了
                 途中からの参加、退室も、お申込みの際、ご連絡いただければ、かまいません。

参加対象 : 発達障害の方と関わってカサンドラ(かつてカサンドラ)状態を
                 自覚された方、 発達障害の方と関わってお困りの方。
                 女性、男性は問いません。
                 親子関係、職場関係など。婚姻前の方でもかまいません。
                 発達障害があり、かつカサンドラの方は、
                 自己紹介で障害についてカミングアウトして
                 頂くことを条件に参加頂いています。


内容        : 参加者相互のお茶会
                 ※ 4〜5人のグループに分かれて進行します。
       ※各自お飲み物をお持ちください。

参加費   :600円

場所     :多摩市立 関戸公民館 第1学習室

最寄り駅 :京王線聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩3分

定員        :15名程度


しゃべりば多摩 12/17の参加申し込みはこちら

ガーベラ・アートのご報告

10月より、開始したガーベラ・アート
2回が終了いたしました。

アスペルガー・アラウンドのオフィスで、ただいま開催中です。

ガーベラ・アートに関心のある方は、11月20日(日)の
臨床美術ワークショップに是非、参加されてください。



今回は、お子さんと参加できるイベントです。
(ガーベラ・アートは、大人のみの募集となります。)

臨床美術のワークショップは、作品を楽しみながら作ることにより
五感への刺激と
リラックスできるコミュニケーションを体験でき、
脳の活性化が促されます。


秋のガーベラ・アート 1・2回に参加された方の作品のご紹介

ガーベラ2回














『臨床美術』及び『臨床美術士』は、(株)芸術造形研究所の登録商標です。

お子さんと一緒に参加できるチャンスです

カサンドラ状態を抜け出すコツは、状況が変わらずとも、
先に自分自身を満たすことです。

誰でもできるアートプログラムを楽しみながら、
自分を取り戻す時間を過ごしましょう。そして、深まる秋の気配を感じながら、
心を開放するひと時をご一緒しましょう。

お一人での参加は、もちろんのこと、親子ご一緒の
参加もお待ちしています。
ワークショップに参加されるお子様のお相手は、
臨床美術士がつとめさせていただきます。
沢山の方のご参加をお待ちしております。

11月臨床美術 ワークショップ  

日時       : 11月20日(日)
       13:30〜受付  14:00開始 16:00  終了
                                                            
内容       : アートプログラム
        「落ち葉と銅箔のレリーフ」

     今回は落ち葉をモチーフに、クリスマスや新年の

     オーナメントとしても楽しめる「落ち葉と銅箔のレリーフ」を制作します。
   

実施者     : SORA&臨床美術士

参加費    : 一人          2500円

       親子ペア   4000円 (三人目のお子様は、+1500円)
       (可能であれば、数枚の落ち葉、木の実をご持参下さい。)
             
参加対象 : 発達障害と関わっている方であれば、どなたでも参加頂けます。
                    お子様をお連れの参加も構いませんが、ワークショップに参加できるのは、
                    3歳からとさせていただきます。
        3歳以上の未就学児は「粘土で描く」をやる予定です。 

                        

★ワークショップにご参加いただいた方には、ティーバー・アラウンドにて
 
10月より毎月実施を始したガーベラ・アートの受講料割引チケットを
 プレゼント(
300OFF・3か月間有効)します。 

 
                
定員       :15名程度

   
場所   :多摩市立永山公民館  学習室
              最寄り駅  京王線永山駅 徒歩3分   
いつもと最寄り駅と会場が違います。ご注意ください。 

1474012980655

1474013262168






臨床美術とは──独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより脳が活性化し、認知症の症状が改善されることを目的として開発された。先進国では例を見ない医療・美術・福祉の壁を超えたアプローチが特徴。臨床美術士が一人ひとりの参加者に沿った働きかけをすることでその人の意欲と潜在能力を引き出していく。現在では多方面で取り入れられ、子供から社会人、高齢者まで健康で感性豊かな社会の創出を目的としている。臨床美術のアートプログラムは美術に苦手意識を持つ人でも自然と楽しめ、その人ならではの表現ができるよう、多くの工夫がされている。自己を解放して制作する過程や作品が周囲に受け入れられることで自信を回復し、積極性が生まれてくると言われる。


                                                                                                                                        

いきいき心わくわく 臨床美術 ワークショップの参加申し込みはこちら

親子で参加される方は、 ご一緒に制作されるお子様の年齢もお書き下さい。いきいき

CADD脱出プログラム第2回 ご報告

CADD(カサンドラ)脱出プログラム第2回、無事終了しました。
今回も濃厚な一日でした。新しい情報に左脳が回転しっぱなし。
だいぶ、疲れた一日だったと思います。
お疲れ様でした。
次回は、コラージュ手法によるセルフカウンセリング。
午前中は、左脳よりも、のんびり、右脳を動かす時間になります。
お楽しみに。

CADD2-5 (3)













アンケート結果  30枚/35名参加  
<20代0名・30代2名・40代10名・50代14名・60代4名>

1.本日の感想 

①残念ながら、期待はずれ(0)
②まあまあ、参加してよかった(6)
③きてよかったと思った。(23) ※とてもーという声もあり、ありがとうございました(^O^)/

2.どんな点が印象に残ったか。

①第一部・カサンドラのASD勉強会(24)
 知能検査を子どもが受けてきてもその意味をとらえられなかったので、具体的に
 どういう形だとASかADHDかが、分かってよかった。もっと知りたいぐらいです。

②第二部・柳下先生のお話(30)

③第二部・ASD当事者のお話(23) 
 とてもよかった!(^^)!
 難しいと思いますが、受動性の強いタイプの当事者の方のお声もききたいです。

④第二部・応用行動分析(ABA)(23)
 気づきがいっぱいありました。今後に生かせそうです。

3.その他、お気づきの点、ご感想など

・行動分析についてはパートナーと向き合えるまでになっていれば有効だと思いますが、
 そこまで到達していないので遠く感じる。
・どんな行動も細分化できる!そしてピンポイントの問題・キーポイントに気付ければ改善が
 期待できると思いました。ASの方のお話心に染み入りました。ありがとうございました。
・柳下先生のお話、笑いありのとても判りやすい勉強会が出来ました。
 是非、また、いろいろと勉強させていただきたいです。そして、ASDのお3人の方の話、
 とても刺激がありました。良かったです。
・時間が全体的に足りない印象でした。
・実際に行動分析してワークを行っていきたいと思いました。取り組んでみます。
・本当に新しい知識、情報を得る事ができた。
・当事者の特性と理解でもう少し(行動分析より←少し難しかったです。)で本人や
 スペクトラムのお話を中心にもっと、知るために伺いたかったです。(混乱している)
 ありがとうございました。
・ノーコメントにしときます。
・スライドの文字が黄色だったので午前中見えにくかったです。黒だと見やすいと思いました。
・無意識に日常でも具体的にお願いや提案指示をしてきてはいるなと思った。
 ただ常に先回りしてよりよい指示や具体的提案を考えようとすること自体の疲れが
 私の中にたまってきているのを感じた。あと何十年もこういう工夫をしていくのかと思うと疲れを感じる。
・受動性の強いタイプの当事者の方の生のお声も聞きたいです。
・ 1回めのACとカサンドラは興味がありましたが用事があり出席ができませんでした。
 どこかでまた受けることができたらありがたいです。
・午前中のSORAさんのお話がとてもとてもimformativeでした。
  ありかとうございました。CADD2-2 (2)
・第2部の柳下先生の前半のお話、とても眠い時間帯
   でし た。とても残念だったです。
・ASDの人と会話が成り立たないことに悩んで参加し
   ました。行動分析で問題を細分化していく方法が
   参考になりました。
・最後の質問の仕方について、当事者からな答えが
   あったのでわかりやすかったです。よりよく上手く
 暮らして行くためのヒントになるようなお話がある
 嬉しいです

CADD2-4 (2)

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ カサンドラ症候群へ
にほんブログ村

CADD脱出プログラム 第3回 クリエイティヴセラピー

CADD脱出プログラム第3回の午前中に実施する
クリエイティヴセラピーを体験してきました。(SORA)

橋本先生からのメッセージです。
************
人は、意識して自分のあり方を決めて活きてきているわけでなく、
必ず、無意識に影響されてきている何かがあります。
様々なものの中で、生きている自分をわかってくることで、より、
安心できるようになります。
最先端最新のクリエイティヴセラピーは、
その人のペースで、安全かつ深く自己洞察ができる心理療法です。

image


















CADD(カサンドラ)脱出プログラム 第3 回の参加申し込みはこちら
参加できるのは、「しゃべりば」に参加済みの方です。

他の自助会の参加経験がある他、カサンドラのお仲間と
交流したことがあれば、同様の条件とします。
SORAの個別相談にいらした方もオッケーです。

CADD脱出プログラム 3回〈 自分を知り、戦略を学ぶ〉

カサンドラを脱出するためには、自分のことをわかっていることも大事です。
今回は、コラージュを作成しながら、自分をカウンセリングする技法と
どんな時でも応用できる物事の解決志向を体験していただき、
日常生活に活かしてもらいます。

     
日時    :12月4日(日) 9:30~受付10:00開始 17:00終了

参加費     :2,800円

内容    :ワークショップ
        
       一部 橋本庸明先生〈クリエイティブ・セラピスト協会理事・精神保健福祉士〉 
             脳の活性化を促すコミュニケーションと指先を動かす創作活動を
             同時に可能にした心理療法を体験してもらいます。
             各々のペースで制作した作品から、深く自己洞察ができます。
 
      
       二部   SORA (当団体代表)
             ソリューション・フォーカスを日本に広めた第一人者青木安輝氏に
             師事し、ソリューショリストとして、アスペルガー・アラウンドを運営。
             今回は、参加者に解決志向の活かし方とリフレクティング・チームを
             体験してもらいます。 
   
場所   : 多摩市立関戸公民館 大会議室
                       (京王線 聖蹟桜ヶ丘駅徒歩3分)
        
定員   : 40名 

事前にお振込みをいただき、受付完了とします。
振込料は、ご負担いただいております。
一旦、お振込みいただいた参加費は、返金できません。

参加された会場でのお申し込みを優先して受付けます。image




 














**************

カサンドラ脱出プログラム
全回、参加された方には「CADD講座全受講証」をお渡しいたします。

単発受講は、可能ですが、
出来る範囲で数多くの回に参加され、しっかりと歩みを
すすめられることをお勧めします。

ステージ1をクリアされていないけれど、参加されたいと思われた方は、

10月30日(日) 9:30〜12:00しゃべりば多摩
11月13日(日)13:30~16:30しゃべりば東京

 に参加されたのちにお申込みください。

お申し込みは、お問い合わせ・お申し込みをクリックして、
リザストからお申し込み下さい。


この条件は、状態に合わないプログラムに参加され、
さらにカサンドラを
悪化させないために設定させていただいています。
                              

CADD(カサンドラ)脱出プログラム第1回 ご報告

CADD(カサンドラ)脱出プログラム第1回が、無事終了しました。
これまでのステージと異なって、自分に向きあう事に
取り組んでもらった1日でした。

CADD脱出プログラム第三回以降の受付は、明日からになります。

アンケート結果  23枚/24名参加  
<20代0名・30代0名・40代8名・50代11名・60代2名>

1.本日の感想 

①残念ながら、期待はずれ(0)
②まあまあ、参加してよかった(3)
③得るものがあって満足だった。(19)

2.どんな点が印象に残ったか。

①第一部・ともさんのお話  (12)
②第一部・ACと向き合うセッション (10)
③第一部・ともさんと座談会 (6)
④第二部・鳥居先生のお話 (16)
⑤第二部・ワーク(15)
 
3.その他、お気づきの点、ご感想など
- 今度はタオルを用意してきます
- 午後のお話の資料を手元に印刷してもらえれば落ち着いて話が聞けたのに、メモが忙しかった
- ここに来ることで気力が戻ってきました
- 自分にかけてもらいたい言葉は自分で考えてもイマイチかも。今回相手の方に思いがけず自然な言葉をかけていただけて、嬉しかった
- 鳥居先生のお話しは、プリントをいただきながら聞きたかったです
‐ ワークアンドセッション、涙が溢れました。得るものが多くて、楽しかったです
‐ 声掛けをしていただき、大きな魂が解けるのを感じました。本当にありがとうございました。
‐ マイクの音量が大きかった。どのワークも、質の高い内容で、丁寧な対応に感謝いたします。
‐ 自分に向けた言葉に、胸が詰まりました。自分の幸福感について、自分で責任を持つということはショックでした。
‐ とても疲れて悲しくなりました。今の自分には受け止めきれません。
‐ この後の回もとても楽しみです。特に4回と5回のアサーションとレジリエンスは1回10万円くらいするトレーニングが2800円、3000円で受講できるなんて信じられません。

4.CADD脱出プログラムの中にACと向き合う回は、必要でしょうか?
①カサンドラの人には必要(18)
②別のプログラムでいい(0)
③どちらともいえない(3)

理由:
- 自分がACの自覚がない
‐ 必要としている人は多いと思う                                    
‐ 自分がここまでACだとは思わなかった
- ACでない人はアスペの人と結婚しても離婚していると思う。カサンドラの人はACだと感じます。
‐ 私はACではないのですが、娘との関係を考え直す良い時間となりました
‐ ACと向き合うことが、近道かもしれないと思った
‐ 全員が当てはまるとは言えないが、楽になる人が多いので、ぜひ取り入れてほしい

5.第2回~3回の内容の関心が高い順に番号を振ってください。

第2回特性理解と対応 (no.2)              第3回セルフカウンセリング (no.1)
第3回解決志向 (no.1)                           第4回法的手段に訴える時 (no.5)
第4回アサーショントレーニング(no.3)  第5回レジリエンストレーニング (no.4)




にほんブログ村 メンタルヘルスブログ カサンドラ症候群へ
にほんブログ村

メルマガ登録数100名達成プレゼント!

アスペルガーアラウンドは、セッションのお申し込みの受付、
お振込の確認、受付名簿の作成、キャンセルの対応など、
ほとんどの事務作業をSORAが、一人で回してきました。

これ以上限界!アスペルガー・アラウンドを閉じるしかないと
悲鳴をあげた時に、リザーブストックというサイトを導入させて
頂き、活動停止の危機を乗り越えました。

同時に、メルマガを設定させていただきましたが、これが、
思った以上に好評で、半年もたたないうちに、
100名を達成いたしました。

本当にありがとうございます。

メルマガ100名達成を記念して、
メルマガ登録いただいているみなさまへの感謝を込めて、
10/30・11/13しゃべりばにご来場頂いた方に
ポイント倍プレゼントを実施します。


ご来場の際に、受付で「メルマガ登録しています」と、
一言、おっしゃって下さい。
スタンプを2個押します!!

さらに、
リザーブストック等、事務処理をお手伝いくださるスタッフ希望の方も
随時、募集しております。

一緒に、みなさんの場所を充実させていきましょう。
よろしくお願いします!!

第2回 ちょビット☆セミナー ぱそこん入門

第1回は、お二人の参加でしたので、ゆっくり、じっくりと
進ませていただきました。

タッチタイピングの秘密の攻略法や、ネットの仕組みや
経費節約技など、家計に嬉しいネタも織り混ざった講座です。

好評に付き、二回目を実施いたします。

初参加も、継続参加も、少人数制ですので、進度は、各々の方に
合わせて進ませていただきますので、ご安心ください。

自分の人生をより豊かにするために《ステージ3》の講座です。
日常生活に欠かせなくなってきたパソコンによる
情報収集や発信を
はじめ、その先の就業準備などにお役立てください。


✳︎講師紹介✳︎
講師は、くろうささん(アスペルガー・アラウンド静岡担当)です。
くろうささんは、IT関連の専門家で、若手の情報教育のご指導に
当たっている
現役講師でいらっしゃいます。

通常のパソコン教室は、カリキュラムが決まっていて、自分に合わせ
た指導がなかなか受けられません。

現在の状態から、目標のスキルを設定し、ステップアップを一緒に
計画してもらいましょう。
 

・SNSを自在に使いたい

・タッチタイピングを習得したい

・IT系の資格を取りたい

・表計算ソフトをもっと使いこなしたい

…など。

第2回 ちょビット☆セミナー ぱそこん入門 

開催日:平成28年10月23日(日)
    午前の部 10:00~12:00
    午後の部 14:00~16:00

参加費:半日 2,500円  午前・午後連続 4,000円

持ち物:ご自分のPCで受講される方は、ご自分のPC
    (動作が遅いなどの相談も、受けられます)

場所    :アスペルガー・アラウンドオフィス
               最寄駅  京王線 聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩5分
             《ティーバー・アラウンド》
             お申し込みの際に地図をお送りしております。 


お申し込みは、


HPメニューバーお問い合せ・お申込み
をクリック頂き、リザードストックのサイトから、
お申し込み下さい。

しゃべりば多摩 10/30

CADD脱出プログラムは、第1回、第2回に参加された方が
継続された場合、満席状態が続く見込みです。
しゃべりばに参加頂き、参加条件をクリアされても、
CADD脱出プログラムには、キャンセル待ちになる可能性があることを、
ご承知いただき、お申し込みください。

CADD脱出プログラム第二弾の開催を来春に検討中です。
今回、参加できなかった方の声で実施を決定したいと
思っております。
ご要望など、お聞かせいただけたら、幸いです。
お声は、お問い合わせから、お願いします。

しゃべりば多摩

ASまたは、AS傾向のあるパートナーとの日常生活の問題、困難など、
それぞれの思い、なやみ、怒りなどをおしゃべりして、分かち合います。
主に関戸公民館で実施します。
ここで、お仲間を見つけられて、正しく感情を表出することが、
カサンドラの回復には、とても効果があります。

日時        :10月30日(日) 9:15~受付 9:30~開始  12:00終了
                 途中からの参加、退室も、お申込みの際、ご連絡いただければ、かまいません。

参加対象 : 発達障害の方と関わってカサンドラ(かつてカサンドラ)状態を
                 自覚された方、 発達障害の方と関わってお困りの方。
                 女性、男性は問いません。
                 親子関係、職場関係など。婚姻前の方でもかまいません。
                 発達障害があり、かつカサンドラの方は、
                 自己紹介で障害についてカミングアウトして
                 頂くことを条件に参加頂いています。


内容        : 参加者相互のお茶会
                 ※ 4〜5人のグループに分かれて進行します。


参加費   :600円

場所     :多摩市立 関戸公民館 第3学習室

最寄り駅 :京王線聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩3分

定員        :15名程度

しゃべりば多摩の参加申し込みはこちら
  • ライブドアブログ