アスペルガー・アラウンド

発達障害に関わるすべての方がつながるカサンドラのベースキャンプ

運営理念
1)インクルーシブ社会を目指します。
2)解決志向で活動します。
3)女性自立を応援します。
4)非営利団体で、スタッフはボランティアです。
アスペルガー・アラウンドは、ASD(自閉症スペクトラム)に関わることで、課題を抱えているカサンドラの方をサポートしています。
本団体では、カサンドラをアスペルガーの方と関わる全ての方に起こる状態と広義に捉えて活動しています。
参加対象は、女性、男性、兄弟姉妹、親子、職場関係、未婚、既婚、問いません。
ASDは、本人も自覚しにくいわかりにくい障害です。相談できる場が、身近にあって、わかりにくさが、見えてきたら、軋轢だと思っていたものが、違って見えてくるかもしれません。
カサンドラは、早期発見、早期対応が大切です。
簡単なことでは、ありません。だから、みんなでつながって考えましょう。

代表SORAの夫との生活や日々、思うことは、《夫ネタ★脱却!カサンドラ》
http://blog.livedoor.jp/khan2013214-otto/ をお読みください。

9月ママカサンドラ しゃべりばティーバー

お子さんと一緒に参加できるしゃべりば・ティーバーを平日の昼間に
実施いたします。

小さなお子さんを抱えて、外へ出にくいお母さん、
ママ友にはわかってもらえない話題を共有しましょう。


9月ママカサンドラの《しゃべりば・ティーバー》

9月14日(月)9:30~受付   9:45~開始  12:00終了

途中からの参加、退室も、ご連絡いただければかまいません。
お子さんのおやつやお飲み物をご自由にお持ちください。

内容       : お茶会 
               
参加費  :600円

場所  :多摩市関戸公民館  和室1
               掲示板には、ハーンの妻達で予約されています。
               
最寄り駅:京王線聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩3分
            
定員       :8組程度
                                     
参加お申し込みは、
メニューバーのお問い合せ・お申込み
からお願いします。
内容に、9月14日ママカサンドラ《しゃべりば》参加申し込みとお書きください。
   

9月しゃべりば・ティーバー

しゃべりば・ティーバーは、お気持ちをアウトプットするための場です。

定員を女性カサンドラ5名に絞って、実施いたします。

男性カサンドラ、パートナーがカサンドラの方、息子カサンドラ等々、
様々な視点からの情報収集を望まれる方は、関戸公民館の情報交換会を
ご利用くださいませ。
情報交換会は、9月19日午後に実施されています。


9月《しゃべりば・ティーバー》

9月20日(日)   9:30~受付   9:45~開始  11:45終了
9月27日(日) 13:15~受付 13:30~開始  15:30終了

お茶の準備はございますが、お持ち込み構いません。
途中からの参加、退室も、お申込みの際、ご連絡いただければ、かまいません。

内容       : お茶会 
               
参加費  :600円

参加対象:カサンドラ状態だった、カサンドラ状態であることを認識された女性
               パートナーの診断、未診断、ご自分の診断、未診断は問いません。
               ご不明な点は、お問い合わせ下さいませ。

場所   :アスペルガー・アラウンド オフィス《ティーバー・アラウンド》
                参加を申し込まれた方に地図を添付してお知らせしています。

最寄り駅:京王線聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩5分

定員       :5名 
                                     
参加お申し込みは、
HPメニューバーお問い合せ・お申込み
からお願いします。
内容に、9月しゃべりば  9月20日または、9月しゃべりば 9月27日とお書きください。
空席状況をスケジュールでご確認ください。
   

SORAと学ぶASD勉強会 2回

「SORAと学ぶ ASD勉強会」は、
内容としては、発達障害理解の初歩です。

最近、発達障害を知った、自分がカサンドラかもしれないと
思いついた。
関連書籍を読んだけれども、腑に落ちない。
具体的にどうしたら、良いか、相談機関もわからない。
医療機関が、予約がいっぱいで、受診が先になってしまった。
医療機関にかかることが良いのか、判断できない。
医者やカウセリングなど、専門家を頼ったけれど、納得できなかった。

こんな方に来て頂けたらと思っています。
みなさんの経験、SORAの体験に基づいて、考察していきます。

SORAと学ぶASD勉強会

9月19日(土) 9:15~受付 9:35~開始  12:00終了

内容       : スクール形式の勉強会
               
参加費  :1000円

場所   :多摩市関戸公民館  第2学習室
               
最寄り駅:京王線聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩3分

定員       :15名程度
                                     
★お申し込み頂く前にお気をつけていただきたいこと

参加を申し込まれる方にご注意いただきたいことは、
ご自分のカサンドラ状態をご承知頂きたいということです。

カサンドラの方は、周囲の無理解から、孤立感を抱えています。
そして、そのために自尊感情が下がって、傷つきやすくなっている
場合があります。

「SORAと学ぶASDを勉強会」に参加するとこんな反応が起きる場合があります。

✳︎✳︎
「パートナーは障害者だったんだ、じゃあ、障害がない私がこれからも頑張るしかないのね・・・」
「わざとではなく障害が要因だったのに、それを理解していなかった私が悪いのね」
「私の気持ちを受け止めてくれると思ったのに、ASDを理解して、受け入れろと言うの?
   救われると思ってきたのに、もうどこにも行く気力がわかない・・」
「結局、普通の夫婦には、なれないんだ・・・」
✳︎✳︎

カサンドラの方は、夫を知ったり、どうするか考えるよりも、先に、
孤立感から抜け出し、自分に自信を取り戻すことが最優先される段階があります。

自分の状態が悪いときに、夫を知ろうとすることは、むしろ、さらに、
ご自分を追い詰めることにもなりかねません。

現状を知って整理したい、先にすすみたいと思う気持ちや気力がわいたときに、
この勉強会にいらして頂きたいと思います。
それまでは、
しゃべりばや、個別相談、仲間が集まるワークショップ等に参加して、
まず、孤立感から抜け出すところから、スタートされることを私は、強くおすすめいたします。


参加お申し込みは、
HPメニューバーお問い合せ・お申込み
からお願いします。
内容に、SORAと学ぶ ASD勉強会2回とお入れください。
空席状況をスケジュールでご確認ください。
  

 

新企画《スピンオフ》のご感想

スピンオフは、番外編という意味である。
既存の発達障害当事者の自助会では、既婚者の家庭内の悩みに絞った話が
できないという理由で、スピンオフは、企画された。

発達障害者ではなく、発達障害に関わる方の・・・課題を扱っていこうと
する《アスペルガー・アラウンド》としては、まさに、番外編の企画である。

やってみて、痛感した事は、番外編からのアプローチは、SORAには、
手にあまる。
SORAは、カサンドラのピアカウンセラーであり、
発達障害当事者の気持ちに寄り添うのは、やはり発達障害当事者がいい。

はやぶささんがいなくては、成立しないこの企画は、ありそうで、なかった
まさに、これから、ニーズが高くなる先駆的企画だと思う。

今まで、ハーンの妻達の夫達は、仮に自分の特性に気付いても、参加できる
適当な自助会がなかったのだから。

定型パートナーとの軋轢を、ぼやくところも相談するところもなかった事を
考えると、カサンドラにも心を癒す場所からスタートする事が大事なように、
家庭を持つ発達障害者にも、自分の特性を容認してもらい、自信を
取り戻してもらえる場所から、自分の振り返りに至る道筋があっても良いと思う。


6枚回収/6名参加

▪️本日の感想
・アスペルガーのことが、なんとなくわかりました。
    困りごとの具体的な解決法(他の方の実践から)をご紹介いただきたい。
・有意義な時間でした。ありがとうございました。
・皆さんの意見に共感できた。自分の考えもまとめられて発言してスッキリした。
・アスペとADHDの困りごとは少しズレているので、それぞれがアドバイスして
   みたら面白いと思いました。
・フリートークは、一人一人に聞くと同時に自由に発言できる空気があるとより良い。
・一人一人に何をみんなに聞いてみたいか?をあげてもらい、順に話していくと、
    皆さんの満足度も上がるかなと思いました。

▪️企画して欲しいワークショップ
・少人数当事者会(1)
・健常者に困りごとを理解してもらうための、健常者との交流会(2)
・発達障害と上手に付き合うための勉強会(3)
・パートナーや子供と一緒に参加できるイベント(1)
▪️参加条件を限定したイベントで興味があるテーマ
    AD(H)D系限定(2)・女性限定(2)・自分と同じ年齢層で限定(2)・アスペ系限定・
   子供も発達障害の方限定
▪️テーマを限定したイベントで興味のあるテーマ
   子育て・学校 ・仕事(就労)・恋愛・人間関係

8月ワークショップにアフターカフェを設定しました。

カサンドラ状態を抜け出すコツは、状況が変わらずとも、
先に自分自身を満たすことです。

誰でもできるアートプログラムを楽しみながら、同じ仲間と交流しませんか?
自分を取り戻す時間を過ごしましょう。

お一人での参加は、もちろんのこと、今回は、親子ご一緒の
参加もお待ちしています。
お子様のお相手も臨床美術士に是非、お任せください。

ティーバーや情報交換会が満席で、お待ち頂いている方は、
こちらもご利用頂きたいと思います。

お待ちしております。

8月ワークショップ  《臨床美術・脳いきいき、心わくわく》

日時       :8月8日(土)  13:00〜受付  13:30~開始  
                                                            15:30   終了
                                                            お時間に余裕がある方は、終了後の
                                                            アフターカフェ(交流会)もご利用くださいませ。
                                                            同じ会場で、16:30まで、お過ごし頂けます。
            
内容       : 臨床美術アートプログラム
               「色々な色と線で遊ぼうーマチエール」

マチエール臨床美術

                                     








実施者     : SORA&臨床美術士 《チーム豆っこ》

参加費    : 一人          2000円    
                 親子ペア   3000円 (三人目のお子様は、+1000円)
             
参加対象:発達障害と関わっている方であれば、どなたでも参加頂けます。
                
定員      :25名程度
   
場所 :多摩市立関戸公民館  創作室
              最寄り駅  京王線聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩3分    

参加お申し込みは、
HPメニューバー「お申込み・お問い合せ」
からお願いします。
内容に、8月臨床美術ワークショップとお書き下さい。
              ペアでお申し込みされる方は、ペア参加であることと、
              ご一緒に来られる方の年齢もお書き下さい。
空席情報を、スケジュールから、ご確認ください。


✳︎スマホをご覧いただいている方は、ページ最後の表示切り替えでパソコン画面にされて
ご覧ください。

アラウンド・スピンオフ 第二弾のお知らせ

《アラウンド・スピンオフ》第二弾のお知らせです。


前回は、「カサンドラ」をテーマにしたスピンオフですが、
今回は「子供」をテーマにお話していきます。

スピンオフでは、参加者ご自身が、発達障害または、その傾向が
あると自覚された方を対象にしています。


発達障害の自助会に行くのは、抵抗がある。

自覚は若干あるものの、診断に行くまでには、至らない。

会社また仕事では、上手くいっているのだから、家庭のことだけで、
相談にいくと言っても、どこへ行って良いのか、わからない。

パートナーに、おかしいと言われても、病院に行くものなのかが、判然としない。

などなど。

SORAと男性当事者のはやぶささんと二人で進行してまいります。
中身の濃い進行を心がけていきたいので、テーマと参加対象を
毎回、変えてお知らせします。

8月《アラウンド・スピンオフ》

8月9日(日) 13:15~受付 13:30~開始  16:30終了

参加費  :600円

参加対象:  パートナーと生活したことがあり、
                 発達障害または、その傾向があるとご自身が自覚されていて、
                 かつ、現在高校生以下のお子さんを育てている方。
                 男女は問いません。

                   

場所     :多摩市立 関戸公民館 第2学習室

最寄り駅:京王線聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩3分

定員       :6名
       ※応募多数の場合は、抽選にします。 
                                     
参加お申し込みは、
HPメニューバーお問い合せ・お申込みからお願いします。

内容に8月9日《アラウンド・スピンオフ》参加申し込みとお書きください。

   

しゃべりば・ティーバー追加開催のお知らせ

しゃべりば・ティーバーが定員オーバーのため、
8月に、追加開催いたします。

8月《しゃべりば・ティーバー》

8月16日(日)9:30~受付 9:45~開始  11:45終了

お茶の準備はございます。セルフサービスでお願いしています。
途中からの参加、退室も、お申込みの際、ご連絡いただければ、かまいません。

8月《しゃべりば・ティーバーナイト》

8月20日(木)18:30~受付 18:45~開始  20:45終了

ティーバーナイトでは、任意でお食事の持ち込み可です。
ご準備は、聖蹟桜ヶ丘駅京王デパート一階フードコートを
よろしければ、ご利用ください。
お茶の準備はございます。セルフサービスでお願いしています。
途中からの参加、退室も、お申込みの際、ご連絡いただければ、かまいません。

以下、両日同様です。


内容       : お茶会 
               
参加費  :600円

参加対象:カサンドラ状態だった、カサンドラ状態であることを認識された女性
               パートナーの診断、未診断、ご自分の診断、未診断は問いません。
               ご不明な点は、お問い合わせ下さいませ。

場所   :アスペルガー・アラウンド オフィス《ティーバー・アラウンド》
                参加を申し込まれた方に地図を添付してお知らせしています。
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最寄り駅:京王線聖蹟桜ヶ丘駅 徒歩5分

定員       :5名 
                                     






参加お申し込みは、
HPメニューバーお問い合せ・お申込み
からお願いします。
内容に、
8月《しゃべりば・ティーバー》8月16日または、
8月《しゃべりば・ティーバーナイト》8月20日とお入れください。
空席状況をスケジュールでご確認ください。
   

SORAと学ぶASD勉強会について

数日で定員に達した「SORAと学ぶ ASD勉強会」は、同じ内容を、
数ヶ月おきに実施したいと考えています。

このイベントに申し込まれる際に、気をつけていただきたいことを
お願い申し上げます。

アスペルガー・アラウンドには、多くのカサンドラの方が、訪れますが、
カサンドラ状態と言っても、様々な段階があるということをご自分を振り返って
ご承知おきいただきたいのです。


アスペルガー・アラウンドには、最近になって、ご自分がカサンドラで
あると気付かれた方が多くご連絡くださいます。

夫のASDについても、まだ、良くわからない。 

同時に、

自分のカサンドラの段階も当然、良くわからない。


カサンドラの方は、周囲の無理解から、孤立感を抱えています。
そして、そのために自尊感情が下がって、傷つきやすくなっている
場合があります。

「SORAと学ぶASDを勉強会」に参加するとこんな反応が起きる場合があります。

✳︎✳︎
「パートナーは障害者だったんだ、じゃあ、障害がない私がこれからも頑張るしかないのね・・・」
「わざとではなく障害が要因だったのに、それを理解していなかった私が悪いのね」
「私の気持ちを受け止めてくれると思ったのに、ASDを理解して、受け入れろと言うの?
   救われると思ってきたのに、もうどこにも行く気力がわかない・・」
「結局、普通の夫婦には、なれないんだ・・・」
✳︎✳︎

パートナーの特性を理解するための勉強会ですから、各々のカサンドラ状態の辛さに
寄り添ったり、受け止める時間がほとんどないのです。

カサンドラの方は、夫を知ったり、どうするか考えるよりも、先に、
孤立感から抜け出し、自分に自信を取り戻すことが最優先される段階があるのです。

自分の状態が悪いときに、夫を知ろうとすることは、むしろ、さらに、
ご自分を追い詰めることにもなりかねません。

SORAは、特別支援教育に関わってきました。
お子さんに障害があって生まれたお母さんの全てが、
お子さんの障害をすぐに、受け止められるとは限らないことを知っています。

お子さんが成人したのちも尚、「この子に障害さえなければ」と嘆き続ける
お母さんもいることを知っています。
それは、お母さんにも、お子さんにも、ともに辛い生き方だと感じてきました。

障害を受容することは、それほど簡単なことではないのです。
でも、それは、避けられない事実であり、向き合うべきことです。

現状を知って整理したい、先にすすみたいと思う気持ちや気力に余裕があれば、
知ることはとても大事なことです。

自分にその余裕がまだないと感じられるのであれば、ASD勉強会に参加される前に
しゃべりばや、個別相談、仲間が集まるワークショップ等に参加して、
まず、孤立感から抜け出すところから、スタートされることを私は、
強くおすすめいたします。

カサンドラからの脱出は、少しづつ、ゆっくり、丁寧に。
結論を急がないこと。
時間をかけて回復していきましょう。
私は、少し先を歩きながらカンテラをかざし続けていきます。

 

お申し込みが、混み合ってしまって、申し訳ありません

たくさんの方から、イベントのお申し込みを頂いております。
心から、感謝いたします。

また、まだ、6月になったばかりですのに、8月のイベントが
定員になっていくことに、

30分で翌月の電話予約が締め切られるどこかの大学病院や、
空きが半年待ちのどこかのクリニックを思い出します。

すがりたい時に対応してもらえない時の寂寥感を知っている私としては、
申し訳ない気持ちでいっぱいです。

先日のツナ先生を招いてのワークショップは、
無償奉仕のお二人のファシリテーターがいらっしゃらなくては、
成立しませんでした。

組織化の必要性を強く感じます。
アスペルガー・アラウンドの組織化のお手伝いいただける方、急募です。

6月ワークショップのご感想

31枚回収/33名参加
《30代7名・40代13名・50代7名・60代4名》
《男性2名・女性29名》

▪️本日の感想

・一人で抱え込むしかない問題ばかりだったので、同じ悩みを持つ方達と共感することが出来てよかったです。
・カサンドラから少し脱出できそうな所まで来ていると自分では思います。15年間一緒にいますが、12年間の内、病気になったり大変でした。もっと早くこちらを知っていたらどん底まで落ちず死も考えず、長患いもせずいられたと思いました。そのような方々に1日も早くカサンドラを知って明るい必ず出られるから、ひかりをみてほしいと思いました。今日はありがとうございました。感謝しております。
・ツナさんのお話とても良かった。毎分毎秒で色々な事が起こる・・・・本当にそうです。回復が出来ない。やはり離れた方が良いかなと・・と思いました。
・色々なタイプのASの情報を得られて大変良かったです。
・座談会の話は色々なタイプの方がいて勉強になりました。ただ、比較的ずっと同じ方がお話されていて、全員から意見が聞けたら良かったと思います。
・色々なタイプのASD、CADDがあるとリアルに感じられました。一生懸命、良くなりたいというエネルギーを受け取れて幸せ時間でした。自分がASでADHDのようなのでうまく人とかかわれないのですが、たのしかったです。ありがとうございました。
・色々な経験をしてきた方のお話はとても参考になります。カサンドラという言葉を知るきっかけになったのは、ツナさんの本です。大変、感謝しています。
・今日、感じたのは、情というものがなければ、早く離れ準備をした方が良いのだという事がハッキリした気がしました。
・座談会でもカサンドラの先輩、子育ての先輩、色々な興味深いお話を聴くことができました。
・同じ状況の方の話を聞けてとても参考になりました。
・初めての参加でした。共感できる事がたくさんありました。こうして安心して話せる場所を提供していただき、ありがとうございました。又、これだけたくさんの方が同じ悩みをもっているのは、おどろきでした。心強い‼︎
・ツナさんのお話が参考になる言葉もあり、勇気づけられました。みなさんのお話が聞けて良かったです。
・夫が診断を受けていないので、「AS?彼自身の性格の悪さ?弱さ?」という感じだったけれど、共通した部分のある話もあり、それぞれ特性が違うという話もあり、何か納得しました。
・ASDという大きな共通点はありますが、皆さんの話を聞くとそれぞれ状況が違い全てに共通した解決法や特効薬的なものはなかなか見つからないということを感じました。相談できたり、話したりできる場として、大変大変、毎回ありがたく思っております。ありがとうございます。
・三歩すすんで二歩下がる。まさにその状態です。ツナさんの「一歩すすんでいるから良い」の一言うれしかったです。又、ASは治らない、カサンドラの脱出が大事、わがままで良い。納得しました。実行します。
・もう少し少ない人数でのグループで座談会をできたら良かったのかなと思いました。一人一人のお話をじっくり聞きたかったり、自分の話をもっとたくさんしたかったです。(5人くらいで)
・かた苦しいかもしれないという不安がありましたが、フランクな感じがして緊張せずに、参加できました。色んな人(アスペルガー夫もカサンドラ妻)がいるんだぁ・・・と。時間が過ぎるのが、早かった。
・少し気持ちが沈んだ状態で参加したので、うなずける共感できる話をたくさん伺い、とても楽になりました。明日からまた頑張れそうです。
・しゃべりたりない、そう感じた人もいると思う。かゆいところにまで手がとどかなかったと思った人もいると思った。
・今後のこととして、バラバラに判明してゆくのもパズルがはまった時の納得感はありますが、AS側、カサンドラ側の特性を一から勉強したいとも思いました。
・ツナさんの話を聞いて、自分自身の方向性が見えてきました。

▪️企画して欲しいワークショップ
・別居にふみきるためのノウハウを知りたいです。
・カサンドラからの脱出法で、細かくいろいろご提案いただきたい。
・ASDを受け入れている パートナーと共に参加できるイベント
・ASDの教育(SST、我流etc)成功者談があれば伺いたいです。
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